無条件転送と無応答時転送2つが主にご利用される設定方法になります。
手順1で転送先の番号を登録します。
手順2は無応答時転送の呼び出し回数を設定します。(無条件転送の場合は不要です)
手順3で転送の方法を指定し、転送を開始します。
手順4で転送を終了します。
~手順~
【手順1】
転送先電話番号を登録する
ご利用を開始する前に転送先電話番号を登録します。
142 → ガイダンス → 2 → ガイダンス → 転送先電話番号 → ガイダンス → 完了
【手順2】
呼び出し回数を設定する
転送先電話番号を登録した後、呼び出し回数の登録を行います。
転送元の電話のベルが鳴る回数を0~9回までのいずれかに指定できます。
142 → ガイダンス → 3 → ガイダンス → 呼び出し回数(0~9) → ガイダンス → 完了
【手順3】
転送開始の設定する
142 → ガイダンス → 1 ガイダンス → 1 → 無条件転送
ガイダンス → 2 → 無応答時転送
【手順4】
転送を停止する
142 → ガイダンス → 0 → ガイダンス → 完了